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8.242021
パラピンピック開催にあたって、安積遊歩さんの各紙への投稿をご紹介
安積遊歩さんが、各新聞社に投稿された文章を紹介させていただきます。(原稿は未掲載のようです)24日からパラリンピックが開催されますが、報道各社からの発信と見比べて、オリンピック・パラリンピックについて、今一度深く考えていただくきっかけとしていただければ幸いです。
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8.202021
『わかな十五歳』出版後、初の講演会
わかなさん講演会が7月10日、ミツイパブリッシングのある北海道旭川市内で行われました。昨夏、北海道の寿都町(すっつちょう)と神恵内村(かもえないむら)が、核ごみの最終処分場に手をあげたことをきっかけに、『わかな十五歳』の元になったテキストを書いたこと。地震があった当日のこと。
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8.102021
『わかな十五歳』の著者わかなさんが、被災者友の会・高槻主催のオンライン企画に参加されます。
『わかな十五歳』の著者わかなさんが、被災者友の会・高槻主催のオンライン企画に参加されます。
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8.62021
オリンピックを止めよう声明文 – 女性障がい者たちとその自立を応援する人たち一同
『自分がきらいなあなたへ』『多様性のレッスン』を小社より刊行している安積遊歩さんらのグループが表明した「オリンピックを止めよう声明文」をご紹介します。SNS投稿機能を使わず、口コミで賛同人を募ったところ、1000人以上!の方々が賛同を表明しました。
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7.312021
私たちは生きていたいという思いさえ、少しずつはぎとられてきた〜オリンピックに抗議する 安積遊歩
毎日暑い日が続く中、ミサイルは飛んでいないけど戦時中かと思う瞬間がしょっちゅうある。コロナで医療が逼迫、いや既に崩壊しているだろう。
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7.212021
タネと食を守る、OKシードプロジェクトのご紹介
みなさんは豆腐や醤油を買うとき、「遺伝子組み換えでない」表示をチェックしていますか?この表示が2年後、消えてしまうかもしれない、と言われています。
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7.122021
『こどけん通信』に『わかな十五歳』書評掲載
「私たちは2011年の子どもたちから何を受け取るのか」『わかな十五歳』の書評が『こどけん通信』(2021年6月号)に掲載されました。冒頭の一文は、その見出しです。「自らの頭で考え、言葉にするということは、尊くて、苦しい。
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7.22021
核を自分事として考える わかな
わかなさんが「ハイロニュース」37号に寄稿したエッセイをご紹介します。あの日から10年 今年で東日本大震災・原発事故から10年経ちました。当時私は福島県伊達市というところに住んでいました。
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6.212021
『わかな十五歳』の装画制作裏話
『わかな十五歳』のカバー装画を描いた、イラストレーターの三井ヤスシによる寄稿です。「この原稿で本を作りたいんだけど」と、手渡された数枚の書類。原発事故後に福島県から北海道に移住してきた女性の手記で、私が知らない311当日の福島県の様子が書かれていました。
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6.182021
わかなの「明日も生きてみっぺ」Radiotalk配信スタート!
あー、しんどい。世界規模のパンデミックで、「つらい」の一言をだれにも言えずにいる人が増えたのではないでしょうか。3.11で、大人社会のウソ偽りを目の当たりにし、暗黒の思春期時代を過ごしたというわかなさん。あの日から10年が経ちました。
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