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  1. 【イベント情報】6/19(金)18:30~ コクヨ齋藤敦子さんの連続トークイベント、渋谷編間近!

    最近、テンション上がったことはありますか?ふらっと入ったカフェが当たりだった、ハマる曲に出合った、月がきれいだった……あなたの心を動かす小さなことが、じつは仕事モードの自分に、役立つかもしれません。「仕事はそれなり。

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  2. プライドパレードの表紙イラスト

    プライド月間におすすめの一冊

    6月は、プライド月間です。世界各地でイベントや祝祭が広がるこの季節、日本でも東京では「Tokyo Pride」として、2025年から6月に開催されるようになりました。今年の情報は公式サイト(https://pride.tokyo/)でご確認いただけます。

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  3. 詩集『錨氷』を語る 長田典子さん講演 第59回小熊秀雄賞贈呈式

    5月30日に旭川市で開催される第59回小熊秀雄賞贈呈式で、長田典子さんが講演します。「詩を書くこと・旅をすること・生きること―新詩集『錨氷』の背景」と題して、小社刊『錨氷』をテーマにお話しします。ダム湖に沈んだ故郷を持つ詩人は、なぜ北の大地に惹かれたのか。

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  4. 「遊歩 ノーボーダー」予告編のご紹介

    「一緒になら行ける、ひとりでは届かない場所へ。」「遊歩 ノーボーダー」のこのキャッチコピーを見るたび、目の奥がじんとなるのです。

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  5. 安積遊歩さん講座紹介

    映画『遊歩 ノーボーダー』の公開も控える安積遊歩さんが講師を務める講座をご紹介します。会場では、ミツイパブリッシング刊『自分がきらいなあなたへ』『多様性のレッスン』も販売予定です。安積さんの生の言葉とエネルギーに、ぜひ触れてみてください。

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  6. 安積遊歩さんのドキュメンタリー映画『遊歩 ノーボーダー』- 5月23日から、ポレポレ東中野ほか全国順次公開

    『自分がきらいなあなたへ』『多様性のレッスン』著者で、障害者運動を牽引してきた安積遊歩さんのドキュメンタリー映画「遊歩 ノーボーダー」が公開されます。ヒット作「どうすればよかったか?」のプロデューサー、淺野由美子さんの初監督作品。――叶わぬ夢や恋で絶望することもあった。

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  7. 『魂の音楽よ、日本に届け』の著者、吉田裕史さんロングインタビュー紹介

    小澤征爾の指揮に天啓を受け、オペラの聖地イタリアへ。 やがて「日出ずる国のマエストロ」と呼ばれるまで——指揮者・吉田裕史さんのロングインタビューが公開されました。音楽は国境を越え、時を超え、人と人とを結び、命のただ中に光を灯す。

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  8. 『カズキはクラスの太陽だ!』関連記事が公開——「ただの友だち」が生まれる現場

    『カズキはクラスの太陽だ!』の主人公・カズキくんと友人たちをめぐる記事が、ウェブ版にも掲載されました。

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  9. 「こわい」と言えなかった。あの日から15年——ノーマ・フィールド×わかな 3.11特別対談(後編)

    アメリカ人の父と日本人の母のもと、アメリカ軍占領下の東京に生まれたノーマ・フィールド。『わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11』を読み、子ども時代の生きづらさを思い出したと言います。3.11から15年の節目に交わした対話の後編です。

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  10. 「こわい」と言えなかった。あの日から15年——ノーマ・フィールド×わかな 3.11特別対談(前編)

    2011年3月11日、あなたはどこにいましたか。わかなは15歳でした。その出来事について書いた『わかな十五歳』を出版したのは、10年後の2021年。そして今年、3.11から15年を迎えます。「生きてきてくれてありがとう」わかなは15歳の自分に向けて、そう書きました。

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