少女のための“海外に出て行く”話

  1. 「英語が話せるようになったとき」 少女のための海外へ出ていく話

    ザンビアで教師として働く 不自由だ、下手だ、どうしてもうまく話せない、と思っていた英語が、話せるようになったじゃないか、と思えるようになった時は2回あって、そのことをよく覚えています。今思えば、2回あった、ということは1回目と2回目はレベルがちがった、ということなんですが。

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  2. 「いつでもどこにでも行けるようにみえた」世界が変わるとき」 少女のための海外へ出ていく話

    海外へ出るときに必要なもの 海外は本当に近くなりました。航空券も安くなり、世界中でWi-Fiが使えるようになり、海外からでも気楽にメッセージの交換や、ビデオ電話を使って好きなだけ話ができたりします。インターネットを通じて、自国の情報もいくらでも得ることができます。

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  3. 「エコノミークラスで快適に過ごす方法」 少女のための海外へ出ていく話

    飛行機の座席クラスって? よほど裕福な環境で育った方ではない限り、海外に行く時の飛行機は、エコノミークラスのチケットで搭乗すると思います。

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  4. 「パスポートとビザ」 少女のための海外へ出ていく話

    命の次に大切なもの 海外に行く話、ですから、まずは、持っていますか?パスポート。これがないと国外に出ることはできません。いったん日本の外に出たら、命の次に大事なパスポート。あなたの身分を保証し、あなたが本国以外であちこちにいくことを可能にしてくれるものです。

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  5. 「海外で生理になったら?」 少女のための海外へ出ていく話

    スーツケースにナプキン詰めて 生理の時、どうするのかなあ。 それは、どこか見知らぬ土地に行くときに、女の子なら誰しも考えることでした。

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  6. 「日本人とはだれですか?」 少女のための海外へ出ていく話

    大坂なおみは日本人か テニスの大坂なおみ選手が大活躍しています。今や世界一の女子テニスプレイヤーで、性格もとても魅力的な方みたいですね。彼女の活躍を見て、テニスをしてみたくなったなあ、という人も多いのではないでしょうか。

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  7. 「はじめての海外」 少女のための海外へ出ていく話

    大きくなったら何になるの? 今も、とてもはっきりと思い出す光景があります。 小学校のおそらく4年生とか5年生とかそのくらいの年齢だったと思います。私は一人でぼんやり歩いているのが好きで、その時も学校から一人でなんとなく歩いて帰ってきていた。

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