刊行書籍

  1. 家で生まれて家で死ぬ

    ゆたかな生と死は取り戻せるのか? 日本を代表する在宅医療の専門医と開業助産師、 がん患者家族らが語り尽くす、少子高齢化社会への処方箋。

  2. みーつけた!

    北海道・旭川市のご当地赤ちゃん絵本ができました! 仲間とはぐれたペンギンさんたち みつけられるかな?

  3. 天国への列車

    「あの、車掌さん――この列車は一体どこへ行くのですか」 ある日列車で出会った人々。やがて着いたその場所は? 不思議な登場人物や動物に託して 生きることの喜び、哀しみ、おかしみを描く、 大人のための童話集。

  4. 桜 散る日に

    「僕は心底平和な時代に生まれたかったと思っております」 学徒出陣した東大生の実話を元にしたテレビドラマ「桜 散る日に」ほか、禅僧と教師の純愛を描いて一大ブームを作った「ピュア・ラブ」の脚本家が遺した代表作を一冊に。

  5. 福音ソフトボール

    「俺たち、生きていていいんだ」 山梨ダルク(薬物依存症回復施設)と山梨県警、常識はずれのソフトボール試合を軸に、薬物依存症から回復する人々を描く、心温まるノンフィクション。

  6. 父の約束

    声にできない、フクシマの親の思いをシェアしてください。 原発事故で学校や地域はどう変わるの?「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」を立ち上げた著者が、子どもを心配する親の目線で事故の真実を伝えます。

ページ上部へ戻る