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  1. 「第19回 地元から始まる未来のこと」

    毎週土曜日の楽しみ ここ数年の私の週課は、毎週欠かさずファーマーズマーケットに行くこと。ニュージーランドは、大抵どんな街も、土曜日か日曜日のどちらかに、地元の農家さんや、お惣菜やお菓子屋さん、そして、場所によっては手作りアクセサリー屋さんによるマーケットがある。

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  2. 【10/25(日)19時 イベント情報】三砂ちづる×平川克美 「これからの海外挑戦」 『少女のための海外の話』刊行記念 @本屋B&Bオンラインイベント

    【イベントテーマ】誰もが海外に行けた世界は、新型ウイルスの世界的パンデミックで大きく変わりました。けれども、この世界史に残る体験をしたからこそ、海外からの情報に関心をもった人は少なくないのではないでしょうか。

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  3. 【10/6(火)20時 イベント情報】森達也×堀潤 「私たちは何を知り、何を伝えられるか」 『フェイクニュースがあふれる世界に生きる君たちへ』重版記念 @本屋B&Bオンラインイベント

    森達也さん『フェイクニュースがあふれる世界に生きる君たちへ』の重版を記念し、本屋B&Bさん主催のトークイベントを開催します。ゲストにジャーナリストで元NHKアナウンサーの堀潤さんをお迎え。フェイクニュースがあふれる現状と向き合い方について語っていただきます。

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  4. Kindle Paperwhiteと紙の本

    とうとうKindle Paperwhite を購入しました。仕事でお世話になっている方がOasis ユーザーになりその使い勝手を激賞されていた矢先、ふと見たその日がセール最終日。

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  5. 「第18回 ニュージーランドでのコロナ生活」

    お互いを守る対策 ニュージーランドのコロナウイルスに対しての迅速な対応は、世界中から注目されている。 アーダーン首相率いる政府の判断による厳しいロックダウンのおかげで、8月中旬まで100日間以上、ニュージーランドはコロナの感染はゼロだった(帰国して感染が見つかった人たちを除く)。

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  6. 三砂ちづるさんがZ世代に伝えたい「思い続ける」ということ

    西荻のオアシス書店・ナワプラサードさんが、『少女のための海外の話』を『いくつになっても、「ずっとやりたかったこと」をやりなさい』(サンマーク出版)と合わせてご紹介されていました。本日の入荷です。

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  7. 本から、世界への扉を開く – 8月27日発売『少女のための海外の話』

    今朝ほど「一冊!取引所」 https://1satsu.jp/ に参加されている書店さんに、次のような発売お知らせのメールをご案内しました。*****************三砂ちづる”少女のためのシリーズ”待望の最新作!私はどこか、外国へ行くのだ。

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  8. 本に囲まれて – 8月27日発売『少女のための海外の話』

    「たくさん本に囲まれていることが大好き」という三砂ちづるさん。「時間があれば本を読みたい、と思うほうですが、そうはいっても旅行先に何冊も本を持って行くと荷物は増えるばかりですしそもそも重いですから、電子書籍が導入されることには興味津々でした」と、『少女のための海外の話』で書かれています。

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  9. うちの子にも、そんな可能性あるかも? という方へ – 8月27日発売『少女のための海外の話』

    「いったい自分は何になるんだろう」初めてそう考えたのは、何歳くらいか覚えていますか?『少女のための海外の話』の中で、ブラジル育ちの二人の子どもが、日本に帰国してから「大きくなったら何になる?」と聞かれる。でも子どもたちにはその文脈がわからず困った、と著者の三砂ちづるさんは回想しています。

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  10. 海外でのキャリアアップをめざす人へ – 8月27日発売『少女のための海外の話』

    8/27発売の『少女のための海外の話』は、「少女のための」シリーズではありますが、性別関係なく役に立つ情報も満載です。たとえば自分のキャリアアップについて。『少女のための海外の話』では、例として国連で働くまでのステップが紹介されています。国連と言えば、世界的にもトップ中のトップの仕事。

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