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  1. 「第2回 外に出たら、何かが見つかる?」 少女のための”海外へ出ていく”話

    テーマをみつけてフィールドに出る 職場の大学で、10年以上、「多文化・国際協力コース」という、のち、学科になるコースを担当していました。

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  2. 「男の私にも参考になりました」『少女のための性の話』が地元あさひかわ新聞で紹介

    新刊のたびに広いスペースで本の紹介を掲載してくださる「あさひかわ新聞」。 7/17号に『少女のための性の話』が載りました。 「男の私にも参考になりました」とは、担当の男性記者氏のひとこと。

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  3. (女子)大学生におすすめ!の本

    『少女のための性の話』が津田塾大学の教職員著作・制作物コーナーで、 『みんなの教育 スウェーデンの「人を育てる」国家戦略』が聖心女子大学図書館広報オンラインで、紹介されています。この2タイトルが、女子大生の目にふれる機会が増えるのは、とてもうれしく光栄です。

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  4. 「第1回 はじめての海外」 少女のための”海外へ出ていく”話

    大きくなったら何になるの? 今も、とてもはっきりと思い出す光景があります。  小学校のおそらく4年生とか5年生とかそのくらいの年齢だったと思います。私は一人でぼんやり歩いているのが好きで、その時も学校から一人でなんとなく歩いて帰ってきていた。

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  5. 6月23日 朝日新聞東京本社版夕刊に広告を出しました

    前回の中高図書館向けご案内に続き、新聞広告デビューが実現しました・・・! しかも、まさかの朝日新聞で。 朝日新聞の広告なんて、サンヤツ(朝刊1面の下にある本の広告欄)でさえ手が出るお値段ではないため一生無理、と考えていました。 ところが! ひとりでは無理でも。

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  6. 「中学校・高校図書館好適図書(2018)のご案内」に参加しました

    伝説のロングセラー『14歳からの哲学』から始まったというトランスビューの学校図書館向け案内に、小社も参加させていただきました。先日、地元の学校司書さんとお話する機会がありました。 「これ読んでほしい、と思って入れた本をすぐ借りていってもらえると、やっぱりうれしい」と。

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  7. 『みんなの教育』発売記念!
第12回創造性教育ワークショップ体験リポート< 後編>

    のべ300名以上が参加してきた人気ワークショップ、川崎一彦さん(東海大学名誉教授、在スウェーデン)による「北欧に学ぶ創造性ワークショップ」第12回目のリポート、後編です。北欧の起業家精神教育を北海道で話題提供は工藤優樹さん(東海大付属札幌高校教諭)。

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  8. 【イベント】6月16日開催 スウェーデンの”分けない”教育 Vol.2 学校は社会のミニチュア @品川

    少子高齢化や不況を乗り越え、急成長を遂げる北欧の高福祉国家・スウェーデン。

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  9. 『みんなの教育』発売記念!
第12回創造性教育ワークショップ体験リポート<前編>

    学習指導要領にも「起業家精神」が出てくるスウェーデン。それってどんな教育なの?イケア、スカイプ、マインクラフト、スポティファイ……どれか一つでも聞いたことがありますか? これらはすべて、スウェーデン発。

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  10. 【イベント】5月5日開催 あさひかわプラタナス通り朗読会 @旭川

    5月5日開催 あさひかわプラタナス通り朗読会旭川に住む作家たちで朗読会を開催します。

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