最新記事

  1. 【本日発売】吉田裕史著『魂の音楽よ、日本に届け』

    音楽を愛するすべての人へ——世界で活躍する指揮者、吉田裕史著『魂の音楽よ、日本に届け』、本日発売!刊行にあたり、著者からのメッセージをご紹介します。 ****************** 指揮者・吉田裕史が、自らの半生を初めて書き下ろしました。

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  2. 北のボーダレスアート表紙

    【イベント情報】「北のボーダレスアート」出版記念展示会 @北海道枝幸町

    著者菊地雅子氏の「北のボーダレスアート」出版を記念して、9/24〜10/5まで枝幸町中央コミュニティーセンターで展覧会を行います。詳細はインスタグラムをご確認ください。

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  3. 【9月13日(土)】『カズキはクラスの太陽だ!』著者によるトークイベントを開催 @ジュンク堂旭川店

    『カズキはクラスの太陽だ!』の著者によるトークイベントを9月13日(土)14:00に開催します。本のイベント&トークショー『子どもが輝く、大人のまなざし』子どもが“ホッ”とする居場所って?この本の主人公・カズキは障害児。

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  4. 【8月30日(土)】2025年日弁連人権大会「インクルーシブ教育」プレ集会in札幌

    『カズキはクラスの太陽だ!』に登場する平田カズキさんが出演されるイベントのご案内です。

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  5. わかなの伝言

    わかなの伝言「大通公園のバラ園」

    廃炉の会の皆様にご依頼いただきまして、6月28日にお話させていただきました。ありがとうございました。お天気も良く、大通公園のバラ園も色とりどりの花を咲かせていました。講演会ではあまり落ち着いて座っていることができないので、近くの公園でぶらぶらできるのはありがたいことです。

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  6. ボーダレスアートイベント告知

    【8月17日】『北のボーダレスアート』記念販売会 in 北海道・釧路

    「そのままの自分でいいんだよ」「もっと自由でいいんだよ」そんなメッセージをくれる!と大好評の『北のボーダレスアート』。障害者アートと歩んで30年の創作アドバイザーが、北海道で活動する45名の作品約130点をセレクトし、心温まるコメントと共に紹介する本です。

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  7. 「第23回 ザンジバル」グローバルサウスの片隅で/ 三砂ちづる

     アフリカの水を飲んだものはアフリカに帰る。あまりにも有名な言葉である。どこで言われ始めたのかはわからない。アフリカに行く誰もが口にする。そしてアフリカに行く、多くの人が、再びアフリカに帰る。 初めてアフリカに渡ったのは1981年、薬学部を卒業した年だった。

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  8. 「第22回 小浜節」グローバルサウスの片隅で/ 三砂ちづる

     クモーブシ、と発音する。小浜島の民謡である。内地で八重山民謡に興味を持って習い始めるとき、何が弾けるようになりたいか、と聞いたり、長く習ってきた人にも、どの曲が好きか、とか聞いたら、小浜節、という方が多いのだそうである。もちろん八重山でも広く愛されている。

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  9. ひとが詩人になるとき

    【7月3日(木)】 金平茂紀×平川克美日本語のゆくえーー言葉の情況と詩の力について @隣町珈琲

    ジャーナリスト、あるいはビジネスマンのフィールドで活躍してきた二人が、平川克美の近刊『ひとが詩人になるとき』(ミツイパブリッシング)や『マル』(集英社インターナショナル)を中心に、1960〜70年代の日本語を振り返り、そして現在の日本語や言葉がどう使われているか、その状況に対して詩はいかなる力を...

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