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  1. 【応募受付中】ミツイパブリッシングから年賀メールのお届け!

    今年も残すところあと1ヶ月を切りました。本年も皆様には誠にお世話になりました。 クリスマスムード一色の街中も、それが過ぎれば大掃除、おせち料理の準備と大変忙しくなりますね。

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  2. 朗読会フライヤー

    【イベント】12月23日開催 森下みかん朗読会 in 北海道旭川市

    「天国への列車」著者の森下みかんさんと、三浦綾子文学館特別研究員の森下辰衛さんをお招きし、朗読会を開催いたします。

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  3. 家で生まれて家で死ぬバナー

    新刊情報「家で生まれて家で死ぬ / 三砂ちづる」11月20日発売

    【三砂ちづる最新刊】日本を代表する在宅医療の専門医と開業助産師、がん患者家族らが語り尽くす少子高齢化社会への処方箋。 「誰も、医療の結果で死にたくない。

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  4. 「家で生まれて家で死ぬ」シンポジウム

    【満員御礼】11月18日開催「家で生まれて 家で死ぬ」シンポジウム in 熊本

    「家で生まれて家で死ぬ」シンポジウム「人は生きたように死んでいく」1960年代、家で生まれて家で死ぬのは、全体の半々となり、それから急激に施設・病院での出産と看取りが増えていきました。

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  5. 遊歩と宇宙の「自分がきらい」から「自分がすき」になる相談室画像

    第44回 ゲーム以外の遊びを一緒に考えてみて

    3年生と5年生の息子がいます。子どもたちはゲームが大好きで、毎日2時間は遊んでいます。長時間ゲームに没頭すると、子どもたちに悪影響がないかと心配です。遊歩さんはゲームについてどうお考えですか。

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  6. 最終回 選択

    食べたいお菓子を選べる「選ぶことができる」、というのは、良いことだと思いますよね。食べたいお菓子を選ぶことができる、好きなハンバーガーの種類を選ぶことができる、好きな服を選ぶことができる、スマホのカバーも選ぶことができる。

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  7. 第25回 からだを信頼すること

    おとぎ話のようなホントの話あなたはとても元気で、からだもどこも不都合がなくて、健康な人かもしれない。あるいは、どこかちょっと具合が良くないところがある人かもしれない。

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  8. 遊歩と宇宙の「自分がきらい」から「自分がすき」になる相談室画像

    第43回 すべての命は奇跡です

    障がいをもつ姪がいます。正直に言うと、はじめはその子を受け入れることをむずかしいと感じていました。けれど接するうちに姪が本当にかわいくなり、とても大切な存在になりました。ただ昨年末に自分が妊娠してから、障がいをもつ子を産んだらどうしよう、と不安を感じるようになりました。

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  9. 第24回 避妊について

    大人の事情避妊、とは、妊娠しないように、避ける、ということです。男と女が愛し合って、そして子どもができて、子どもが育って、子どもが生まれて・・・というプロセスは、そもそもおめでたいものですが、そうもいかない、子どもができるのは困る、という「大人の事情」が発生する時もある。

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  10. 遊歩と宇宙の「自分がきらい」から「自分がすき」になる相談室画像

    第42回 愛情をもって、話しかけてみて

    地下鉄で、赤ちゃんにスマホを使わせているお母さんを見かけました。赤ちゃんは、20分以上はスマホをさわっていて、電磁波過敏症の私はとても気になりました。声をかけようかと迷いながら私は地下鉄を降りてしまい、もやもやした気持ちが続いています。

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