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  1. 「第10回 七回忌」ケアリング・ストーリー

     仏教の熱心な信徒というわけではないが、家には仏壇があり、お盆にはお上人さまにきていただいてお参りをしてもらっている。 常々、人が亡くなった後の仏教の法要の時期、というのは、よくできているな、と思っていた。

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  2. パラピンピック開催にあたって、安積遊歩さんの各紙への投稿をご紹介

    安積遊歩さんが、各新聞社に投稿された文章を紹介させていただきます。(原稿は未掲載のようです)24日からパラリンピックが開催されますが、報道各社からの発信と見比べて、オリンピック・パラリンピックについて、今一度深く考えていただくきっかけとしていただければ幸いです。

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  3. 『わかな十五歳』出版後、初の講演会

    わかなさん講演会が7月10日、ミツイパブリッシングのある北海道旭川市内で行われました。昨夏、北海道の寿都町(すっつちょう)と神恵内村(かもえないむら)が、核ごみの最終処分場に手をあげたことをきっかけに、『わかな十五歳』の元になったテキストを書いたこと。地震があった当日のこと。

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  4. 『わかな十五歳』の著者わかなさんが、被災者友の会・高槻主催のオンライン企画に参加されます。

    『わかな十五歳』の著者わかなさんが、被災者友の会・高槻主催のオンライン企画に参加されます。

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  5. オリンピックを止めよう声明文 – 女性障がい者たちとその自立を応援する人たち一同

    『自分がきらいなあなたへ』『多様性のレッスン』を小社より刊行している安積遊歩さんらのグループが表明した「オリンピックを止めよう声明文」をご紹介します。SNS投稿機能を使わず、口コミで賛同人を募ったところ、1000人以上!の方々が賛同を表明しました。

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  6. 私たちは生きていたいという思いさえ、少しずつはぎとられてきた〜オリンピックに抗議する 安積遊歩

     毎日暑い日が続く中、ミサイルは飛んでいないけど戦時中かと思う瞬間がしょっちゅうある。コロナで医療が逼迫、いや既に崩壊しているだろう。

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  7. 「第9回 子どもに選ばせる」ケアリング・ストーリー

     子どもをまもる、ということには、非常に困難な自己決定の場から子どもをまもる、ということもあると思う。

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  8. タネと食を守る、OKシードプロジェクトのご紹介

    みなさんは豆腐や醤油を買うとき、「遺伝子組み換えでない」表示をチェックしていますか?この表示が2年後、消えてしまうかもしれない、と言われています。

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  9. 『こどけん通信』に『わかな十五歳』書評掲載

    「私たちは2011年の子どもたちから何を受け取るのか」『わかな十五歳』の書評が『こどけん通信』(2021年6月号)に掲載されました。冒頭の一文は、その見出しです。「自らの頭で考え、言葉にするということは、尊くて、苦しい。

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  10. 核を自分事として考える わかな

    わかなさんが「ハイロニュース」37号に寄稿したエッセイをご紹介します。あの日から10年 今年で東日本大震災・原発事故から10年経ちました。当時私は福島県伊達市というところに住んでいました。

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