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  1. 三砂ちづるさんがZ世代に伝えたい「思い続ける」ということ

    西荻のオアシス書店・ナワプラサードさんが、『少女のための海外の話』を『いくつになっても、「ずっとやりたかったこと」をやりなさい』(サンマーク出版)と合わせてご紹介されていました。本日の入荷です。

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  2. 本から、世界への扉を開く – 8月27日発売『少女のための海外の話』

    今朝ほど「一冊!取引所」 https://1satsu.jp/ に参加されている書店さんに、次のような発売お知らせのメールをご案内しました。*****************三砂ちづる”少女のためのシリーズ”待望の最新作!私はどこか、外国へ行くのだ。

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  3. 本に囲まれて – 8月27日発売『少女のための海外の話』

    「たくさん本に囲まれていることが大好き」という三砂ちづるさん。「時間があれば本を読みたい、と思うほうですが、そうはいっても旅行先に何冊も本を持って行くと荷物は増えるばかりですしそもそも重いですから、電子書籍が導入されることには興味津々でした」と、『少女のための海外の話』で書かれています。

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  4. うちの子にも、そんな可能性あるかも? という方へ – 8月27日発売『少女のための海外の話』

    「いったい自分は何になるんだろう」初めてそう考えたのは、何歳くらいか覚えていますか?『少女のための海外の話』の中で、ブラジル育ちの二人の子どもが、日本に帰国してから「大きくなったら何になる?」と聞かれる。でも子どもたちにはその文脈がわからず困った、と著者の三砂ちづるさんは回想しています。

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  5. 海外でのキャリアアップをめざす人へ – 8月27日発売『少女のための海外の話』

    8/27発売の『少女のための海外の話』は、「少女のための」シリーズではありますが、性別関係なく役に立つ情報も満載です。たとえば自分のキャリアアップについて。『少女のための海外の話』では、例として国連で働くまでのステップが紹介されています。国連と言えば、世界的にもトップ中のトップの仕事。

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  6. 「少女のための」シリーズのこと – 8月27日発売『少女のための海外の話』

    「少女のための」シリーズ第1作『少女のための性の話』は、友人の一言から生まれた本です、という話はこちらで書きました。https://mitsui-publishing.com/blog/20180911日本の性教育の不足についてはさまざまな場で指摘されています。

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  7. 「第17回 ドロシーさんの思い出と戦争の記憶」

     ドロシーさんとお会いしたのは、二〇一九年の一〇月の終わり頃だった。ドロシーさんは、私が会った中で一番長生きの人だった。家族ぐるみの友人の紹介で、ご自宅にお邪魔すると、自らお茶を入れてもてなしてくれた。

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  8. 【8月27日発売】三砂ちづる最新刊『少女のための海外の話』

    三砂ちづる"少女のためのシリーズ"待望の最新巻!少女のための海外の話三砂ちづる私はどこか、外国へ行くのだ。

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  9. 「対等な対話を私たちはあきらめない」安積遊歩さんからのメッセージ

    安積遊歩さんからのメッセージを二つ、ご紹介します。

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  10. 『ぼくが小さなプライド・パレード 北欧スウェーデンのLGBT+』メディア掲載情報まとめ

    『ぼくが小さなプライド・パレード 北欧スウェーデンのLGBT+』紹介、メディア掲載情報をまとめました!北欧総合情報サイト「北欧区」でレビューいただきました!人間って本当はこんなに多様!スウェーデンのLGBT+当事者たちのリアルなお話「ぼくが小さなプライド・パレード 北欧ス...

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