最新記事

  1. 【メディア掲載情報】『サラサーテ』に吉田裕史さんのインタビューが掲載されました。

    弦楽器雑誌『サラサーテ』2026年4月号(vol.129)に、指揮者・吉田裕史さんのインタビューが掲載されました。「ヴェルディの心を“振れる”日本人」イタリアで積み上げたオペラのスキル(記事見出しより) イタリアの歌劇場で数々の“日本人初”のポストを歴任してきた吉田さん。

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  2. 「こわい」と言えなかった。あの日から15年——ノーマ・フィールド×わかな 3.11特別対談(後編)

    アメリカ人の父と日本人の母のもと、アメリカ軍占領下の東京に生まれたノーマ・フィールド。『わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11』を読み、子ども時代の生きづらさを思い出したと言います。3.11から15年の節目に交わした対話の後編です。

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  3. 「こわい」と言えなかった。あの日から15年——ノーマ・フィールド×わかな 3.11特別対談(前編)

    2011年3月11日、あなたはどこにいましたか。わかなは15歳でした。その出来事について書いた『わかな十五歳』を出版したのは、10年後の2021年。そして今年、3.11から15年を迎えます。「生きてきてくれてありがとう」わかなは15歳の自分に向けて、そう書きました。

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  4. 東日本大震災から15年『わかな十五歳』著者によるブログのご紹介

    チェルノブイリの子どもたちの救援団体「チェルノブイリへのかけはし」のウェブサイトで、わかなのブログ連載が始まりました。https://www.kakehashi.or.jp/archives/102499「東日本大震災と原発事故から、今年で15年。

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  5. 【3月13日(金)】『魂の音楽よ、日本に届け』発刊記念 吉田裕史さん × 藤原章生さんトークイベント@誠品生活日本橋

    3月13日(金)19:00から、誠品生活日本橋店で『魂の音楽よ、日本に届け』発刊記念イベントを開催します。"日本人"を武器にする──世界で活躍するマエストロが明かす、戦略と哲学イタリアを拠点に活動する指揮者・吉田裕史さん。

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  6. 【イベント情報】2月13日『カズキはクラスの太陽だ!』著者登壇イベント@オンライン開催

    東京大学・インクルーシブ教育定例研究会に『カズキはクラスの太陽だ!』著者の平田江津子さん、本の主人公・カズキくんが登壇します。
映像を通して知って欲しい!伝えたい!地域で学び育った私のこと、そして私の子どものこと。

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  7. 【メディア掲載情報】『RICHESSE』に紹介されました

    【RICHESSE編集部が選んだ、注目の新刊】として『魂の音楽よ、日本に届け』の紹介記事がウェブで公開されました!「数々の「日本人初」を成し遂げた指揮者が、夢に挑む人々へつなぐバトン」RICHESSE紹介こちはこちらをクリックhttps://mitsui-publi...

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  8. 【メディア掲載情報】詩集『錨氷』があさひかわ新聞に紹介されました

    あさひかわ新聞「北の本を紹介する」コーナーにて、詩集『錨氷』が紹介されました。「〝渾身の詩作、北へ向かう旅の随想〟の書だ」と評していただいています。アイヌに関する作品以外に、サハリンの先住民族ウィルタについて、また網走の地で永山則夫を思う「Nの断章」にもふれていただいてます。

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  9. 【3月1日】『魂の音楽よ、日本に届け』の著者・吉田裕史が共演する記念コンサートが開催されます@東京都板橋区

    (以下、公式facebookから引用)2026年3月1日(日)板橋区 × ボローニャ市友好都市20周年記念コンサートのお知らせこの特別な公演に、私も共演いたします。ソリストとして出演するのは、イタリア音楽界を代表するフルートの巨匠、ジョルジョ・ザニョーニ氏。

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  10. 【2025年の振り返り】今年刊行した3冊

    『自然保育の素 こどもと一緒に野外を楽しむ』山口美和(監修)森のようちえん全国ネットワーク連盟(編)自然保育は、学びに向かう力=非認知能力を伸ばします。保育にかかわる方向けの本ですが、見開き=1テーマで読みやすく、コツコツ売れています。かわいいイラストにもほっこり。

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