最新記事

  1. 安積遊歩さん

    安積遊歩さんお話会@北海道・江別市 のお知らせ

    安積遊歩さんのお話会が北海道江別市で開催されます。【日時】3/6(日)14:00~【場所】ドラマシアターどもⅣ(江別市2条2丁目7-1)*JR江別駅から徒歩5分程です。【参加費】大人1,000円、大・高校生500円(ワンドリンク付き)【事前予約制】コロナ対策として人数制限を行います。

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  2. 「第19回 帰りたい家」ケアリング・ストーリー

     住むところ。衣食住と言われるのだから、もちろん大切なことだ。住むところがない人は全力で、受けられるところから、支援を受ける権利がある。

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  3. 【3月9日】森松明希子×わかな「大人の決断、子どもの決断 15歳で命の選択を迫られたら、あなたはどうする?」 @オンライン配信

    3月9日19時から、本屋B&Bさんのオンライン配信にて、『わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11』重版記念イベントが開催されます。

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  4. 月刊『創』で森達也さんと井田香奈子さんのトークイベントが紹介されました

    森達也さんがもう何年になるのかわからないくらい長期連載している月刊『創』の「極私的メディア論」2月号で、2021年末に本屋B&Bにて開催されたトークイベントの様子が紹介されました。

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  5. 【メディア掲載情報】「しんぶん赤旗日曜版」(2/6付)の読書面「ほんだな」にて『ぼくらの時代の罪と罰』が紹介されました。

    「しんぶん赤旗日曜版」(2/6付)の読書面「ほんだな」にて『ぼくらの時代の罪と罰』が紹介されました。「長年の考察を小中学生に語るように説きます」「日本の死刑制度の矛盾を問いかけます」と評していただきました。

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  6. 「第18回 文明の衰退」ケアリング・ストーリー

      どの国にもどの地域にも、そこが一番栄えた、という時代があるんだな。このあたりが一番栄えていたのは、モヘンジョダロの時代だね。それからもう、ずっと、衰退し続けているんだよ。今もね。

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  7. なつかしい未来の国からバナー_青空と一本の木

    「第25回 ワイタンギデー2022」

     想像してほしい。 ある時から近所に、数人の今まで見たことないような出立ちの人たちが引っ越してきた。その人たちの中には、新しい宗教を勧誘してくる人や、今までなかったようなビジネスを始める人、そして行いが荒れた人たちもいた。

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  8. ゲノム編集神話と現実タイトル画像

    ゲノム編集トマトを学校や福祉施設に配布することの意味

    世界的に安全性に疑問がもたれているゲノム編集作物。日本ではまだ一般にも販売されていないゲノム編集トマトを、その販売会社が小学校や福祉施設に無償で配るという。1月27日、このゲノム編集トマト配布に対して、反対する署名のオンライン記者会見がありました。主催はOKシードプロジェクト。

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  9. 「第17回 小学校」ケアリング・ストーリー

     子どもの頃はよかった、とか、若い頃はよかったとか、おっしゃる方が少なくないのだが、ちっともそう思っていない。子どもの頃は、全然、楽しくなかった。何がそうさせたのか知らない。人のせいでも時代のせいでもないと思う。徹底的に不機嫌な子どもだった。写真を見ても笑っている顔がほとんど、ない。

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  10. 「北の野火」に『わかな十五歳』編集者が寄稿しました

    前回ブログで、わかなさんの「自作を語る」をご紹介しました(前回のブログはこちら)今回は、「北海道子どもの本連絡会」の会誌『北の野火』に、編集者が「自作を語る」として寄稿した原稿を紹介します。

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