mitsui-publishingの記事一覧

  1. 【11月20日発売】「家で生まれて家で死ぬ / 三砂ちづる」

    【三砂ちづる最新刊】日本を代表する在宅医療の専門医と開業助産師、がん患者家族らが語り尽くす少子高齢化社会への処方箋。 「誰も、医療の結果で死にたくない。

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  2. 【満員御礼】11月18日開催「家で生まれて 家で死ぬ」シンポジウム in 熊本

    「家で生まれて家で死ぬ」シンポジウム「人は生きたように死んでいく」1960年代、家で生まれて家で死ぬのは、全体の半々となり、それから急激に施設・病院での出産と看取りが増えていきました。

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  3. 第44回 ゲーム以外の遊びを一緒に考えてみて

    3年生と5年生の息子がいます。子どもたちはゲームが大好きで、毎日2時間は遊んでいます。長時間ゲームに没頭すると、子どもたちに悪影響がないかと心配です。遊歩さんはゲームについてどうお考えですか。

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  4. 最終回 選択

    こちらのコラムは書籍にてお楽しみください。

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  5. 第25回 からだを信頼すること

    こちらのコラムは書籍にてお楽しみください。

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  6. 第43回 すべての命は奇跡です

    障がいをもつ姪がいます。正直に言うと、はじめはその子を受け入れることをむずかしいと感じていました。けれど接するうちに姪が本当にかわいくなり、とても大切な存在になりました。ただ昨年末に自分が妊娠してから、障がいをもつ子を産んだらどうしよう、と不安を感じるようになりました。

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  7. 第24回 避妊について

    大人の事情避妊、とは、妊娠しないように、避ける、ということです。男と女が愛し合って、そして子どもができて、子どもが育って、子どもが生まれて・・・というプロセスは、そもそもおめでたいものですが、そうもいかない、子どもができるのは困る、という「大人の事情」が発生する時もある。

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  8. 第42回 愛情をもって、話しかけてみて

    地下鉄で、赤ちゃんにスマホを使わせているお母さんを見かけました。赤ちゃんは、20分以上はスマホをさわっていて、電磁波過敏症の私はとても気になりました。声をかけようかと迷いながら私は地下鉄を降りてしまい、もやもやした気持ちが続いています。

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  9. 第41回 まわりの大人が、子どもにかかわって

    若い男性に夢中な友人が心配です。彼女は、障がいのあるお子さんと、夫の3人家族です。恋した相手にストーカー気味なアプローチをして、疎まれてもいるのに、熱が冷めそうにありません。何よりお子さんがおろそかにされていないか、気になります。

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  10. 第23回 冷えないように

    毛糸のパンツ「そんなことしていたら冷えるよ」、 「おなかをあたためなさい」、 「冷えないようにしなさい」。あなたはそんなふうに周りのお母さんや大人の女の人から言われたことがあるでしょうか。あまり、ないかもしれない。

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