mitsui-publishingの記事一覧

  1. わかなの伝言

    わかなの伝言「対話の場をどのように作るか」

    核ごみ文献調査に本日はこちらのシンポジウムに参加しました。シンポジウム「北海道の核ごみ文献調査から5年 見えてきた最終処分政策の課題」https://cnic.jp/73061いろんな方のお話を伺えました。対話の場をどのように作るか市民が声を上げ続けることの大切さを学ぶ良い機会でした。

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  2. 【メディア掲載情報】詩集『錨氷』

    長田典子『錨氷』が、以下の紙誌で紹介されました。・沖縄タイムズ「詩はいま 1月」(杉本真維子評、1月23日付) ・神奈川新聞「神奈川の文化時評 現代詩」(光冨幾耶評、2月2日付) ・『現代詩手帖』「詩書月評」(中島悦子評、3月号)『現代詩手帖』では、「情熱が言葉を連れてくる。

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  3. 【メディア紹介情報】日経CNBCに『魂の音楽よ、日本に届け』の著者、吉田裕史さんが出演しました

    『魂の音楽よ、日本に届け』が、日経CNBC「GINZA CROSSING Talk~時代の開拓者たち~」で紹介されました。著者の吉田裕史さんがCSテレビ番組に出演。本書も番組内で取り上げられています。番組はYouTubeで全編ご視聴いただけます。

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  4. 【メディア掲載情報】『サラサーテ』に吉田裕史さんのインタビューが掲載されました。

    弦楽器雑誌『サラサーテ』2026年4月号(vol.129)に、指揮者・吉田裕史さんのインタビューが掲載されました。「ヴェルディの心を“振れる”日本人」イタリアで積み上げたオペラのスキル(記事見出しより) イタリアの歌劇場で数々の“日本人初”のポストを歴任してきた吉田さん。

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  5. 「こわい」と言えなかった。あの日から15年——ノーマ・フィールド×わかな 3.11特別対談(後編)

    アメリカ人の父と日本人の母のもと、アメリカ軍占領下の東京に生まれたノーマ・フィールド。『わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11』を読み、子ども時代の生きづらさを思い出したと言います。3.11から15年の節目に交わした対話の後編です。

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  6. 「こわい」と言えなかった。あの日から15年——ノーマ・フィールド×わかな 3.11特別対談(前編)

    2011年3月11日、あなたはどこにいましたか。わかなは15歳でした。その出来事について書いた『わかな十五歳』を出版したのは、10年後の2021年。そして今年、3.11から15年を迎えます。「生きてきてくれてありがとう」わかなは15歳の自分に向けて、そう書きました。

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  7. 東日本大震災から15年『わかな十五歳』著者によるブログのご紹介

    チェルノブイリの子どもたちの救援団体「チェルノブイリへのかけはし」のウェブサイトで、わかなのブログ連載が始まりました。https://www.kakehashi.or.jp/archives/102499「東日本大震災と原発事故から、今年で15年。

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  8. 【3月13日(金)】『魂の音楽よ、日本に届け』発刊記念 吉田裕史さん × 藤原章生さんトークイベント@誠品生活日本橋

    3月13日(金)19:00から、誠品生活日本橋店で『魂の音楽よ、日本に届け』発刊記念イベントを開催します。"日本人"を武器にする──世界で活躍するマエストロが明かす、戦略と哲学イタリアを拠点に活動する指揮者・吉田裕史さん。

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  9. 【イベント情報】2月13日『カズキはクラスの太陽だ!』著者登壇イベント@オンライン開催

    東京大学・インクルーシブ教育定例研究会に『カズキはクラスの太陽だ!』著者の平田江津子さん、本の主人公・カズキくんが登壇します。
映像を通して知って欲しい!伝えたい!地域で学び育った私のこと、そして私の子どものこと。

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  10. 【メディア掲載情報】『RICHESSE』に紹介されました

    【RICHESSE編集部が選んだ、注目の新刊】として『魂の音楽よ、日本に届け』の紹介記事がウェブで公開されました!「数々の「日本人初」を成し遂げた指揮者が、夢に挑む人々へつなぐバトン」RICHESSE紹介こちはこちらをクリックhttps://mitsui-publi...

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