三砂ちづる

  1. 「海外で生理になったら?」 少女のための海外へ出ていく話

    スーツケースにナプキン詰めて 生理の時、どうするのかなあ。 それは、どこか見知らぬ土地に行くときに、女の子なら誰しも考えることでした。

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  2. 少女のための性の話表紙

    【プレゼント企画】三砂ちづる『少女のための性の話』著者サイン入りを抽選で1名様に、そして贈ってもらった本についてご紹介 #4月23日はサン・ジョルディの日

    4月23日はサン・ジョルディの日。スペインのカタルーニャ地方では、聖人サン・ジョルディが殉教したこの日にちなんで、男性が女性へバラを、女性が男性へ本を贈る慣習が広がったそうです。そして世界本の日(世界図書・著作権デー)、日本では子ども読書の日。

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  3. 「日本人とはだれですか?」 少女のための海外へ出ていく話

    大坂なおみは日本人か テニスの大坂なおみ選手が大活躍しています。今や世界一の女子テニスプレイヤーで、性格もとても魅力的な方みたいですね。彼女の活躍を見て、テニスをしてみたくなったなあ、という人も多いのではないでしょうか。

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  4. 【2019年1月3日 MPニュース】家で生まれて家で死ぬシンポジウム in 札幌 暮らしの中の「生」と「死」を考える

    昨年9月には、『家で生まれて家で死ぬ』の関連イベントを、北海道大学大学院保健科学研究院のご協力のもと、開催しました。

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  5. MPニュース1月2日三砂さん画像

    【2019年1月2日 MPニュース】好評2刷『少女のための性の話』次世代女子の豊かで健やかな人生を祈って

    ミツイパブリッシングHPのウェブマガジン「GIFT」で 好評連載だった、三砂ちづるさんの『少女のための性の話』 が、昨年の5月に単行本化しました。全国から好評をいただき、おかげさまで9月には重版決定。

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  6. 【イベント】三砂ちづる講演会 @北海道 愛別 12/22(土)

    三砂ちづる講演会@北海道 愛別自分のからだを信頼すること、愛すること〜若い世代へ伝えたい大事なこと〜(愛別町青少年育成協議会平成30年度研修事業 青少年育成研修の集い)日時:2018年12月22日(土)13:30〜(受付13:00)場所:愛別町総合センター 大ホール(愛別町字...

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  7. 子どもとPOPをつくる

    名古屋で開催される本の産直市、ほん×ろじ@2018。 昨日までは「帰って来れないかもよ〜」と家族が心配していましたが、飛行機は飛びそう。日曜日にいたっては晴れるかも。ぜひ晴れてほしい。

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  8. 看取りの経験はないけど在宅看取りがいいなと思う理由

    初めて出合った死は、満100歳になる曾祖父の大往生だった。 自分は10歳ごろだったと思う。 祖父母の家に呼ばれたときにはもういろんなことが済んでいて、畳ならぬカーペットの上で、寝ているような静かな顔の曾祖父の枕元で、対面した。

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  9. 三砂ちづる著『少女のための性の話』2刷出来ました!

    おかげさまで2刷となりました。 この機会に、本書誕生の経緯を書いてみたいと思います。きっかけは、ママ友が性教育の本を探していたことでした。ところで、ミツイパブリッシングが拠点とする北海道旭川市には、こども冨貴堂という児童書店があります。

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  10. 【イベント】8月23日(木)開催 「少女のための性の話」刊行記念 三砂ちづるさんトーク&サイン会 @紀伊國屋書店新宿本店

    『少女のための性の話』(ミツイパブリッシング)刊行を記念して 三砂ちづるさんトーク&サイン会を開催致します。毎月の生理、恋愛、パートナー選び、妊娠・出産から性感染症や生殖技術のこと。

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