刊行書籍

  1. 教育鼎談 子どもたちの未来のために

    未来の世代に、どのような教育を手渡すべきか――なぜ学校は変わらないのか、ゆとり教育で学力は低下したのか、不登校をなくすためには?学びの現場、行政の現場で昭和・平成の教育と向き合った3人が、未来が求める教育を説く「開眼の書」。

  2. ぼくらの時代の罪と罰 増補新版きみが選んだ死刑のスイッチ

    罪を犯せば罰を受ける。じゃあ、罰の重さを決めているのは誰だろう?一度は考えておきたい、この国のいちばん重い罰のこと。

  3. わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11

    あの日は卒業式だった。優等生だった私の日常は原発によって一変した。「安全」「危険」どちらが正しいのか、大人もわからない非常事態下で子どもが見た光景とは。

  4. 少女のための海外の話

    留学や海外で働く夢をもつ女子へ。途上国の国際プロジェクトで実績を積み、現在は女子大で国際協力を教える著者が、豊富な経験をもとに海外で働く魅力を伝える。

  5. ぼくが小さなプライド・パレード 北欧スウェーデンのLGBT+

    幸せと福祉の国で生きる、セクシュアル・マイノリティの声を伝える現地リポート。権利向上の歴史から、ジェンダーレス幼稚園や世界初のLGBT+専用老人ホームなど、最新のトレンドまで。

  6. フェイクニュースがあふれる世界に生きる君たちへ 増補新版世界を信じるためのメソッド

    映画「FAKE」や新作「i-新聞記者ドキュメント-」でメディアの本質を暴露し続ける著者が、ポスト真実の時代にますます必須のメディア・リテラシーを中学生向けにかみ砕いて綴る。

2022年7月
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