わかな

  1. 【イベント情報】9/17(木)札幌 森松明希子さん×わかな 対談イベント

    2026年9月17日(木)、NPO法人チェルノブイリへのかけはし主催「チェルノブイリ40 フクシマ15企画」が札幌にて開催されます。福島から大阪へ母子避難を続ける森松明希子さんと、『わかな十五歳 中学生の瞳に映った 3・11』の著者・わかなさんが登壇します。

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  2. わかなの伝言

    わかなの伝言「対話の場をどのように作るか」

    核ごみ文献調査に本日はこちらのシンポジウムに参加しました。シンポジウム「北海道の核ごみ文献調査から5年 見えてきた最終処分政策の課題」https://cnic.jp/73061いろんな方のお話を伺えました。対話の場をどのように作るか市民が声を上げ続けることの大切さを学ぶ良い機会でした。

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  3. 「こわい」と言えなかった。あの日から15年——ノーマ・フィールド×わかな 3.11特別対談(後編)

    アメリカ人の父と日本人の母のもと、アメリカ軍占領下の東京に生まれたノーマ・フィールド。『わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11』を読み、子ども時代の生きづらさを思い出したと言います。3.11から15年の節目に交わした対話の後編です。

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  4. 「こわい」と言えなかった。あの日から15年——ノーマ・フィールド×わかな 3.11特別対談(前編)

    2011年3月11日、あなたはどこにいましたか。わかなは15歳でした。その出来事について書いた『わかな十五歳』を出版したのは、10年後の2021年。そして今年、3.11から15年を迎えます。「生きてきてくれてありがとう」わかなは15歳の自分に向けて、そう書きました。

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  5. 東日本大震災から15年『わかな十五歳』著者によるブログのご紹介

    チェルノブイリの子どもたちの救援団体「チェルノブイリへのかけはし」のウェブサイトで、わかなのブログ連載が始まりました。https://www.kakehashi.or.jp/archives/102499「東日本大震災と原発事故から、今年で15年。

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  6. わかなの伝言

    わかなの伝言「大通公園のバラ園」

    廃炉の会の皆様にご依頼いただきまして、6月28日にお話させていただきました。ありがとうございました。お天気も良く、大通公園のバラ園も色とりどりの花を咲かせていました。講演会ではあまり落ち着いて座っていることができないので、近くの公園でぶらぶらできるのはありがたいことです。

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  7. 【イベント情報】6/28(土)『わかな十五歳』の著者わかなさん講演会 @札幌市

    今週末、『わかな十五歳』の著者わかなさんが、札幌市内で開催される「泊原発の廃炉をめざす会」の活動報告会で登壇します。

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  8. 【6/6(金)】自主避難ドキュメンタリー映画「決断」札幌上映会にわかなさんが登壇

    『わかな十五歳』の著者、わかなさんの登壇情報です!自主避難ドキュメンタリー映画「決断」札幌上映会日時 2025年6月6日(金)会場 札幌市手稲区民センターホール入場料 1,000円(大学生以下無料)第一部13:30~15:00 第1回上映15:10~16:30 出演者・鈴木哉美さんを迎...

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  9. 学校と原発 14年目の3.11に

    3.11から10年後に刊行した『わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11』。2011年に15歳だった著者が、当時を振り返って書いた本です。これまで、たくさんの感想をいただいてきました。なかでも、いちばん多かったのは、学校の先生とのエピソードについての感想だと言っていいと思います。

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  10. 大学の防災学習資料に『わかな十五歳』が紹介されました

    学芸大の防災学習資料に『わかな十五歳』が紹介されました。掲載誌は、東京学芸大学 特別支援教育・教育臨床サポートセンター編『教育実践アーカイブズ 第11号 3・11受入校の教育実践記録目録 防災学習室資料 第3集』。

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