アーカイブ:2026年 3月

  1. 【メディア紹介情報】日経CNBCに『魂の音楽よ、日本に届け』の著者、吉田裕史さんが出演しました

    『魂の音楽よ、日本に届け』が、日経CNBC「GINZA CROSSING Talk~時代の開拓者たち~」で紹介されました。著者の吉田裕史さんがCSテレビ番組に出演。本書も番組内で取り上げられています。番組はYouTubeで全編ご視聴いただけます。

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  2. 【メディア掲載情報】『サラサーテ』に吉田裕史さんのインタビューが掲載されました。

    弦楽器雑誌『サラサーテ』2026年4月号(vol.129)に、指揮者・吉田裕史さんのインタビューが掲載されました。「ヴェルディの心を“振れる”日本人」イタリアで積み上げたオペラのスキル(記事見出しより) イタリアの歌劇場で数々の“日本人初”のポストを歴任してきた吉田さん。

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  3. 「こわい」と言えなかった。あの日から15年——ノーマ・フィールド×わかな 3.11特別対談(後編)

    アメリカ人の父と日本人の母のもと、アメリカ軍占領下の東京に生まれたノーマ・フィールド。『わかな十五歳 中学生の瞳に映った3・11』を読み、子ども時代の生きづらさを思い出したと言います。3.11から15年の節目に交わした対話の後編です。

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  4. 「こわい」と言えなかった。あの日から15年——ノーマ・フィールド×わかな 3.11特別対談(前編)

    2011年3月11日、あなたはどこにいましたか。わかなは15歳でした。その出来事について書いた『わかな十五歳』を出版したのは、10年後の2021年。そして今年、3.11から15年を迎えます。「生きてきてくれてありがとう」わかなは15歳の自分に向けて、そう書きました。

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  5. 東日本大震災から15年『わかな十五歳』著者によるブログのご紹介

    チェルノブイリの子どもたちの救援団体「チェルノブイリへのかけはし」のウェブサイトで、わかなのブログ連載が始まりました。https://www.kakehashi.or.jp/archives/102499「東日本大震災と原発事故から、今年で15年。

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