詩と時評と、ノーマライゼーションと【2024年を振り返り】

2024年に出版した本をご紹介します! なぜ人は詩を書くのか、その謎に迫る。平川克美『ひとが詩人になるとき』 第55回小熊秀雄賞受賞作津川エリコ『雨の合間 Lull in the Rain』 映画「福田村事件」監督の最新 … 続きを読む 詩と時評と、ノーマライゼーションと【2024年を振り返り】