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【メディア掲載情報】『光る轍』支援プロジェクトが各メディアで紹介

第59回小熊秀雄賞を受賞した生駒孝子さんの詩集『光る轍』出版支援プロジェクトが、複数の媒体で紹介されました。

■北海道新聞デジタル(2026年7月14日付)

「小熊秀雄賞・生駒さんの自費出版詩集を広く世に 旭川の出版社、普及版刊行の支援募る」
先のブログでもご紹介したインタビューに続き、普及版プロジェクトについて紹介いただきました。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1337407/(有料記事)


■あさひかわ新聞

「『光る轍』は私家版として発行され、生駒さんが所属する国鉄詩人連盟を通じて、主に詩の仲間たちに無償で手渡されていた。小熊賞の受賞が決まり、地元のこども冨貴堂に八十冊が納品されたが、あっという間に売れてしまい、生駒さんの手元にも在庫がない状態になっている」と普及版刊行の経緯を紹介いただきました。
https://www.asahikawa-np.com/digest/2026/07/015040686/


■共同通信配信記事 デーリー東北(2026年7月10日付)、静岡新聞(2026年7月25日付)ほか

「過酷な労働環境や、運送業界で立場の低い運転手の悲喜こもごもをつづり『ドキュメンタリーのよう』と評された」(記事より)。
下記のリンクは要ログインですが無料で読めます。
https://daily-tohoku.news/archives/CNTS2026071000536


■中日新聞しずおかWeb

「トラック運転手歴30年、浜松の女性が過酷な実態つづった詩集『光る轍』全国発売へ」
「小熊賞ゆかりの地である北海道旭川市の出版社が、多くの働く人、暮らす人に届けようと制作を進めている」と紹介。
https://www.chunichi.co.jp/article/1283650

 

出版支援プロジェクトのご支援締切は、8月10日です。

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