遊歩と宇宙の「自分がきらい」から「自分がすき」になる相談室

  1. 遊歩と宇宙の「自分がきらい」から「自分がすき」になる相談室画像

    第4回 人間は本来、助け合いたい存在です

    中3の息子と2人暮らしのシングルマザーです。息子は中2の夏から「学校行かない宣言」をして、現在フリースクールに通っています。毎日マイペースながら楽しく暮らしておりますが、高校進学を希望しており、今後の教育費のことが心配です。

    続きを読む
  2. 遊歩と宇宙の「自分がきらい」から「自分がすき」になる相談室画像

    第3回 「あなたが自分自身の手で探せるんだよ」と伝えて

    精神科の薬剤を長期間、多種類、服用されていた娘さん(40代女性)と、ご両親(70代)から相談を受けています。娘さんには服用当初にはなかった、幻聴、アカシジア(静座不能症)、不眠、興奮などの悪化症状が現れ、断薬後5年たった今も、後遺症に苦しんでいます。

    続きを読む
  3. 遊歩と宇宙の「自分がきらい」から「自分がすき」になる相談室画像

    第2回 自分のからだのつらい部分に、注目してあげて

    彼女の手荒れがひどく、悩んでいます。一年前は人さし指だけでしたが、3カ月くらい前に、中指から小指まで広がりました。皮膚科の薬も効かず、今は、はちみつ入りの市販のクリームを使っていますが、よくなりません。彼女は飲食店でアルバイトをしていて、食器を洗うときはゴム手袋を使っています。

    続きを読む
  4. 遊歩と宇宙の「自分がきらい」から「自分がすき」になる相談室画像

    第1回 たくさん悲しんで、たくさん泣いてください

     1年間で2匹。大切に飼っていた猫が突然亡くなってしまいました。家族同然だった猫が突然天国に帰っていき、喪失感でいっぱいです。なによりも、ああすればよかった、こうすればよかった、もっとかわいがってあげればよかった……と、後悔の気持ちでいっぱいです。

    続きを読む
ページ上部へ戻る